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salazosulfapyridine:

“三十三歳の時だっただろうか。私より一歳年下の妻がその頃、女子高の英語の非常勤講師をしていて、ちょっと態度が悪い生徒に授業中注意したら、 「先生いくつ?」 と言われた。 「三十二歳よ。」 と答えたら、 「三十二歳なんて不潔。」 と、澄んだ目で言われて、妻は感動(!)して帰ってきて、私にその話をした。 「そうだよね、不潔だよね。」 「不潔だよ。自分が三十歳になるなんて思ってなかったよ。」 「ホント! 自分に『三十』なんて歳が来るなんて考えもしなかった。」 と、私たち二人は軽い調子のそんな会話で済ませてしまったけれど、その会話の中身が決して軽くなかったことは、こうして今でもその会話を忘れていないことが証明している。”

— 保坂和志『三十歳まで生きるなと思っていた。』 (via niseoshou)

salazosulfapyridine:

“#中学生の自分に教えたいこと選手権 「なんとかして絵を描くのを止めさせないと」って、家庭訪問までして言いに来た先生いたね その人も数年後、自殺するよ 他人の好きな事を止めさせようとする人は、自分が好きな事出来てないストレスから、仲間を増やそうとしてるだけ 気にせず好きな事しなさい”

Twitter / FUDEGAMI (via rabbitboy)

臓器移植は、提供者の人類愛を活かす行為だとよく言われます。たしかに、そういう面はあります。しかし同時に、臓器を受ける側には、臓器をもらってまでも自分が生き延びたいというエゴイズムと、生への執着があるのです。それがあるからこそ、臓器移植のニーズが出てくるわけです。(森岡正博)

balance-meter:

— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
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Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin

“「シッ、静かに…大変だ……」って神妙な顔をしつつ周囲を警戒するそぶりをみせてから、目と目をしっかり合わせて一呼吸置いてオナラをすると、三歳児にはもう信じられないくらいウケます”

Twitter / suzukosuke (via chptr22)

リーマンの「酒が入ると本音が聞ける」という誤解と、マスコミの「相手を怒らせた時に本音が聞ける」という誤解は何とか10年以内に撲滅できないものか。本音ってのは本当に信用された時にしか聞けんのだ!お手軽な道具や方法で聞けるか!

事務課リーさんのツイート (via dontrblgme404)